title

Q.防犯、セキュリティー目的の情報って配信すると危険じゃないですか?
A. 裏技裏情報エリートは「知っていると得をする情報」
をノージャンルでみんなで共有して助け合い、得をする。
ただこれだけを目的として情報を配信しています。

時期が経つにつれ、「鍵の開け方」に代表されるような、
悪用すれば危険な情報も一部、頂くようになりました。
この傾向については意外で、悩みましたが、
「知っていると得をする情報」という点では、
確かに、知っていれば得をする方が大勢います。

例えば、サムターン回しの方法ですが、
これはテレビの防犯バラエティ等でもサムターン戻しの方法が
分かる様に放送された事もあります。悪人には危険かもしれません。
しかし、この方法を知らなければ、我々はサムターン回しを防げません。
サムターン回しという方法を知って初めて、
サムターンガードという商品が開発でき、利用しようかと思うのです。
オレオレ詐欺(振り込め詐欺)というのがありましたが、おそらくニュース、テレビで
放送された事で模倣犯が増えたと思います。
しかし、オレオレ詐欺という方法、存在を知らなければ、
被害者になってしまうのです。
知ることで被害者にならないという大きなメリットがあります。

ネットセキュリティーは重要です。
これだけ大企業が簡単に個人情報等をネット上で漏洩、
ミスをしてしまう状態で、ハック、クラックの方法、
情報を得る事は、ネットを利用する企業には絶対必要な事です。
私はIT企業、ネットを利用する企業すべての全社員が会員になり、
裏技裏情報エリートを購読すべきと考えています。
(ちなみに会社等での共同購読は禁止となっております)
そのような指導ができない企業、上司は残念ながら、
無能の烙印を押さざるを得ません。
(実際に大企業の社員さんや会社社長さんにもご購読頂いております)

また、ミステリー、推理小説などの作家は、このような情報は
喉から手が出るほど欲しく、必要な情報だと思います。
(但し、こちらの情報を小説等で使用することは公開される為、厳禁です)
テレビのコメンテーター、評論家も全てを知らなければコメントできません。
警察官の方々も購読なされば、仕事で大いに役にたつでしょう。

このような理由から「知っていると得をする情報」を配信する目的である
裏技裏情報エリートは、このような情報の買取、配信をお断りするわけにはいかない。
と考えております。